あー何がしたいって、本が読みたい

どうも ぱんです

今オレンジ・アンド・タールっていう本を読んでいます。
なんでこれを手にしたかは、ちょっと不純な動機なのでここでは控えます

次に読みたいものは爆笑問題の太田さんが書かれた例の短編集。
名前は忘れました。調べるのもだるいので、もういいと思います(何が
今は装丁本なので高いんです。文庫になるまで待とうと思ったんですけど、読みたい本は読みたい時に読むのが一番おいしいじゃないですか。
それは分かってるんですけどねぇ

人生の先輩に最近よく言われます
本を読めよと

ただ、幼少期から本を読み続けてきた人間からすると、本は読めと言われて読むものではないとひねくれた考えを持つわけで
勿論そんなことはおくびにも出さずに、はい、まさにその通りですねと応えるぐらいには大人になりましたけど。
きっと最近頭が働かないのも本を読んでないせいだと思いますし、自己研鑚のためには読むべきでしょう

わたしは人生の先輩に何故本を読みたくないかぶつけてみました
本に書いてあることはその人の主観であって、それが100%正しいわけではない。色々な本を読めばそれだけの主観があって、どれが正しいのか分からなくなる。読んでいるとその混乱が邪魔してきて本に集中できない。
人生の先輩は
それは、あんたが強情だからだよ
とおっしゃってましたけど

100%正しいことなんてこの世に無いことも知っています
いろんな意見があって当たり前でそれに対して否定する感情もありません

ただ、いつだって納得してないんです
受け入れるし、否定的なアウトプットはしないし、感情も生まれないけど、納得はしない
そういうところが強情なんでしょうね

本は読みたい
だが、しかし、開くとちゃんと全部読めるのか不安になる

あーどうしようかな「マボロシのry」
3500円は高いよ正直!

あー、明日考えよう

というわけで、今日はこの辺りで
ではでhノシ
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by howahowapan | 2010-12-28 22:36 | Dな日々